【逆レ○プバトルファックRPG】ぼくとサキュバス【レビュー】

RPG

可愛いショタである主人公君が色んなお姉さんに色仕掛けされたり、セクハラされたり、逆レイプされたりする作品です。

エロシーンの幅広さが素晴らしく、様々なシチュエーションのおねショタを味わえます。

エロシーンや収集要素を集めようと思うと中々ボリューミーな作品でしたが、それを感じさせない遊びやすさと定期的なご褒美(エロシーン)があったので最後までダレずにプレイすることができました。

パンチラが多かったのが個人的にうれしかったポイントです。
序盤の受付嬢でいっぱい抜いたので、その後のストーリーを駆け抜けることができました!

おすすめ度はSABCDの基本5段階評価となります

おすすめ度:A


「ぼくとサキュバス」作品紹介

概要

魔王が勇者に倒されて平和になった世界――――

そんな世界で勇者の息子として生まれた主人公君は、えっちで爆乳なお付きの精霊と幸せに暮らしていました。

ですが主人公君は勇者であるお父さんに憧れて冒険に出ます。

行く先々でえっちなお姉さんに襲われながらも進んでいくと、主人公君は意外な真実を知ることに…

Hシーン

エロシーンはなんとバトル時含めてフルボイスになっており、それでいてシーン数も多くシチュエーションの幅もかなり広いため、お気に入りのシーンが必ずあると思います。

敗北エッチやバトル中の誘惑以外にも、クエストとしてミニゲーム時のエロもあるため、エロRPGにありがちなエロシーンが遠い問題は全くありません。

常にえっちな誘惑に晒されながら冒険することができるのです!

ゲーム性

ゲーム性としては、基本的に物珍しさはないツクール系のRPGですが、バトル中どころかその前後にもえっちな誘惑をされます。

また各地に居るボス級の女の子たちに設定されている「堕落値」システムがユニークでしょうか。

ボス級の女の子に負けたり篭絡されたりすると堕落値が増えていき、その分女の子たちもレベルが上がり倒したときにドロップするアイテムが強化されます。

収集要素の一つである敵図鑑を埋めるためにも冒険を楽にするための装備を集めるためにも、エロシーンを経由する必要があるのが良かったです。

「ぼくとサキュバス」良かった点・注意点

良かった点

エロシーンのバリエーションがスゴイ!

授乳手コキや逆レなど王道のシチュエーションだけでなく、パンチラや巨大娘などのニッチなシチュエーションも豊富でプレイしていて飽きませんね。

エロシーンのみですが、ボイスが付いているのも良かったです。アニメーションは本当に一部だけなので、もうちょっとメイン級のキャラにも欲しかった所です。

エロシーンを見るための導線が良い

普通のRPG作品だと、わざと負けないとエロシーンが見れなかったりします(利点がエロシーンが見れる以外なし)が、今作は収集要素をこなしたり、強い装備を獲得する為にエロシーンに行きつく仕様になっているから寄り道感が無くて良かったです。

注意点

今作の良い点にバリエーション豊かなエロシーンを挙げましたが、その分なのかエロシーン一つ一つの出来に関しては薄味になってしまっています。

特に敗北時のシーンが短いのが気になりました。バトル中の誘惑がメインコンテンツだからなのかもしれませんが、もう少し尺が欲しいなと正直感じました。

「ぼくとサキュバス」まとめ

おすすめ度はSABCDの基本5段階評価となります

おすすめ度:A

えっちシーンがバリエーション豊かなでフルボイス、一部アニメーションもありイラストも全体的に美麗という完成度の高い作品でした。

RPG部分に関しても、常にエロ要素を見ながらプレイできるからか、プレイ時間(7時間ほど)の割にはダレずに最後まで遊べて面白かったです。

マゾ負け射精が大好きな方は満足できると思うのでぜひ購入してプレイしてみてください!

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