ドスケベ女怪異から逆レされないように逃げ回るゲームです。
3Dモデルはそこそこのクオリティですが、Hシーン時の動きが素晴らしいのでエロ×ホラー好きならオススメの一作となります。

エロ×ホラーって相性良いと思うんだけど、マンガと比べてゲームではまだまだ数が少ないので、もっと流行ってほしい(願望)
おすすめ度はS・A・B・C・Dの基本5段階評価となります
おすすめ度:A-
FANZAで購入
『異界廃墟~淫靡なる闇の贄~』作品紹介
概要


学校帰りの主人公君は怪しい気配を感じて振り返ると、怪しい女が背後から迫ってきています。
必死に逃げていると謎の廃墟に迷い込んでしまい、今度はその廃墟からの脱出を目指します。
廃墟の中はドスケベ女怪異だらけで、主人公君を見つけるとみんな襲ってきて逆レして来ようとしてくる……
知らず知らずのうちに廃墟の奥へと誘われてしまった主人公君の末路は―――――

筆者は幽霊とか怪異とかに出会った試しが無いですが、こういうドスケベ怪異なら搾り殺されても本望です。
Hシーン


Hシーンはむちむちドスケベ女怪異の3Dモデルがヌルヌル動きます。射精が近くなってきたらより動きが激しくなる点もGOOD
一人の怪異に逆レされてる最中に同型の怪異が合流したら、Hシーンが変化し集団逆レになる所もあり、かなりシコリティが高いです。
ホラーがエロの良いスパイスとなっていて、恐怖心と射精欲の狭間でちんちんが揺れ動くことになります。
ゲーム性


商業ホラーにもありがちな、FPS視点での逃げゲーとなります。
追いかけてくる怪異と接触するとHシーンとなり、十字キーによるQTEが始まります。
狭い廃墟内で怪異を避けながら進行に必要なアイテムを集める必要があるため、そこそこやり応えがあり、後半になるほど難易度も高くなって行きます。
『異界廃墟~淫靡なる闇の贄~』良かった点・注意点


良かった点
Hシーンの動きが良い安価な3D作品にありがちなカクカクとした不自然な動きではなく、そこそこなめらかでメリハリのある動きをしてくれるので、しっかり抜けます。筆者のお気に入りは最終ステージのBADENDと〇リ幽霊による集団逆レですね。
邪魔にならない程度のホラー成分あまり本格的なホラー要素を出されると、耐性の低い筆者はそっちに意識を持っていかれて肝心のエロに集中できないので、今作のように雰囲気だけホラーがちょうど良かったです。
注意点
最終ステージが難しいのと、FPS視点による弊害として3D酔いが発生しやすい気がします。
3D酔いしやすい人はちょっと注意が必要かもしれません。
Hシーン回想がないのですぐに見たいHシーンを見ることができないのも注意点でしょうか。クリア後はいつでも好きなHシーンが見られるとよかったですね。
『異界廃墟~淫靡なる闇の贄~』まとめ
おすすめ度はS・A・B・C・Dの基本5段階評価となります
おすすめ度:A-
低価格なのに高品質なドチャシコ3Dエロを楽しめる作品でした。
3D酔いを非常にしやすい人とかでなければ、購入して損はないと思います。
こういうホラー×エロの良作品というのはまだまだ数が少ないので、もっと増えてほしいですね。
FANZAで購入




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